「 コスモス 」 虚ろな瞳をした君が 導かれるように 空へと向かうシャトルのような 飛び立つ小鳥の唄を 紡ぎはじめる日がやってきたら、 その時の気持ちを忘れないでいて。 その日の唄を、忘れないでいて。。。